| 書名 |
ミオ ヨ ワタシ ノ ミオ |
| ミオよ、わたしのミオ |
| 叢書名 |
リンドグレーン コレクション |
| リンドグレーン・コレクション |
| 著者名1 |
アストリッド リンドグレーン |
| アストリッド・リンドグレーン/作 |
| スウェーデンスモーランド地方生まれ。児童書の編集者を続けながら数多くの作品を生み出した。著書に「長くつ下のピッピ」など。 |
| 著者名2 |
ヒシキ アキラコ |
| 菱木 晃子/訳 |
| 著者名3 |
サカイ コマコ |
| 酒井 駒子/絵 |
| 出版者 |
イワナミショテン |
| 岩波書店 |
| 出版年 |
202601 |
| ページ |
222p |
| サイズ |
20cm |
| ISBN |
978-4-00-115742-0 |
| 価格 |
2100 |
| 内容紹介 |
冷たい養父母のもと、孤独な日々をおくる少年ボッセ。ある日、迎えにきた魔人と共に、パパの王さまが暮らす<はるかな国>へと旅立つ。王子ミオとしての幸せな毎日に、残酷な騎士カトーの影が…。切なく胸に迫るファンタジー。 |
| 内容紹介2 |
ボッセは9歳(さい)の男の子。いっしょにくらす養父母はボッセに冷たく、孤独(こどく)な日々をおくっていました。そんなある日、むかえにきた魔人(まじん)とともにパパの王さまがくらす<はるかな国>へと旅立ちます。王子ミオとしての幸せな毎日が始まりましたが、人々を苦しめる残酷(ざんこく)な騎士(きし)カトーの影(かげ)が…。 |