| 書名 |
ニッコウ ヒャクニジュウサンビン ツイラク ゲキツイセツ ノ シンソウ |
| 日航123便墜落「撃墜説」の真相 |
| 副書名 |
カイジョウ ジエイタイ モト サイコウ カンブ ガ トキアカス |
| 海上自衛隊元最高幹部が解き明かす |
| 著者名1 |
マドノ トモヒコ |
| 真殿 知彦/著 |
| 千葉県生まれ。NATO国防大学課程修了。海上幕僚副長、横須賀地方総監などを歴任。著書に「海軍兵学校長の言葉」「江戸の城攻め」など。 |
| 出版者 |
ピーエイチピーケンキュウジョ |
| PHP研究所 |
| 出版年 |
202602 |
| ページ |
275p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-569-86064-0 |
| 価格 |
1800 |
| 内容紹介 |
日航123便墜落の「撃墜説」はなぜここまで流布しているのか。日航機を撃墜したとされる護衛艦は事故当日に何をしていたのか。海と空を知り尽くす著者が、流言の矛盾を暴き出す。 |
| 件名 |
日航機墜落事故(1985) |